
私たちの考える「本物の家」とは
きっかけは、材木屋さんのショールームに来られた女性の「1000万円で木の家は出来ないですか」という一言でした。安普請なローコスト住宅ではなく、四国産の杉板や信州から松など、高価な無垢材を使った「高品質な本物の木の家」を手の届く価格で提供したい。そこに、私たちが長年「医院建築」で培ってきた、1mmの妥協も許されないバリアフリーや動線設計のノウハウを融合させました。 名付けて、シンプルな木と漆喰の家『1.5階建て住宅』。 子育て世代から終の住処まで、人生の変化に寄り添う新しい「普通の家」のカタチです。
コンセプトの詳細を見る

